SHARE日本語プログラムの活動が埼玉新聞に掲載

9月15日から約一週間ニューヨーク視察ツアーに来られた方の中に、埼玉新聞の新聞記者の栗原和枝さんがおられました。 栗原さんはご自分が乳がんの経験をされた後、「熊谷ピンクリボンの会」を立ち上げられました。

彼女たちの活動は、力強く埼玉県のコミュニティーに根を深く張っている様子を伺わせます。

今回は5回の連載で私たちがニューヨークでどのように日系コミュニティーを支えているかを、記事にしていただきました。

本当にありがとうございます。お互いに出来ることを出来る時に、出来るだけ頑張ってやっていけたらと思います。

Saitama-Newspaper-1-300x250.jpg