2018年8月 「ごきげんいかが/がんがくれた贈り物」

2018年8月、今回も3ヶ月ぶりの掲載となりました週間NY生活のコラム、「ごきげんいかが/がんがくれた贈り物」のサブタイトルは「日本語の話せる緩和ケア」です。

日本語で診断していただける緩和ケアの専門医が、ニューヨーク市にはお二人ほど居られるようです。

自分の身体の不快感を説明し、その対処方を日本語で返してくれるというのは心強いものです。

今回はそんな緩和ケアのことを書いてみました。

今回の記事は6ページに掲載されています。

デジタル版のURLはこちらです。

https://www.nyseikatsu.com/api/690/pdf/page06.pdf