ブログ/患者の声をぜひ読んでみてください

あんじーの「上司にも理由を話す必要ありません。」で始まる経験談をぜひ読んでください。(ここをクリックいただくとページが開きます)

乳がんと診断されたら、いつ、誰に、どこまで話すかは、アメリカでも日本でも同じように話し合われる事です。

正直になったお返しは思ってもいなかった言葉...それが異性の上司、同僚だったら、やりきれない憤りを感じます。

SHAREはピンク&ティールセミナーという、乳がんや卵巣がんの経験者が、企業や団体に足を運んで自分の経験を話し、病気への理解を深めていただくための活動をしています。

日本語プログラムでも皆さんの所へお邪魔して、経験談を話し、この病気について、患者の心情、そして対応する側のマナーなどをお伝えする活動を、この4月から始めます。

ぜひあなたの職場にも私たちを呼んでください。