12月 ”ごきげんいかが/がんがくれた贈り物”

12月の週間NY生活のコラム、”ごきげんいかが/がんがくれた贈り物” のサブタイトルは ”米国で治療をすると決めたなら” です。

アメリカの医師に診療や治療をしてもらうのは、外国生活の中でも特に不安に思う部分だと思います。

特にニューヨークは人種のるつぼですので、病院の中だけでも医療関係者が話す英語のアクセントはいろいろです。

そんな中で自分で納得の行ける意思疎通をうまくとる事は至難のワザと言っていいでしょう。

こんな時に少しでもお役に立てる事を今回はご紹介してみました。

デジタル版の17ページに掲載してあります。

 

http://www.nyseikatsu.com/editions/565/index.html

ごきげんいかが12月