2017年3月 ”ごきげんいかが/がんがくれた贈り物”

2017年3月の週間NY生活のコラム、「ごきげんいかが/がんがくれた贈り物」 のサブタイトルは「ひとりで抱え込まないで」です。

生活に追われて周りを見る余裕のない方が病気や怪我をした時に、心を開いて甘えられる人がいない方が多いのではないのでしょうか。

病気をした時に甘えられる人がいるのといないのでは、病気の回復が違うというアーティカルを見て、この記事を書きました。

アメリカで生活すると決めて、日本のものも結構簡単に手に入り、一昔のようにアメリカ人に溶け込まなければ生活ができない時代ではありません。

自分はどれだけ周りと繋がって生活してきたかは、このような時にわかります。

先月から第4週目の掲載となった「ご機嫌いかが」を17ページからご覧ください。

デジタル版のURLを下記に表記しました。

http://www.nyseikatsu.com/editions/620/html5/index.html