2016年9月 ”ごきげんいかが/がんがくれた贈り物”

9月の週間NY生活のコラム、”ごきげんいかが/がんがくれた贈り物” のサブタイトルは「処方せん薬と薬剤師」です。

処方された薬を薬局に取りに行こうと思ったら、アメリカでのシステムを理解していないことに気がつき、戸惑ったと言われた患者さんの声を聞き、日本とはずいぶん違いがあることに気づきました。

そこで、アメリカの薬局とは私たちの日常生活の中で、どのようなシステムの下でどのような役割を果たしているのかをまとめてみました。

原文はデジタル版の17ページに掲載されています。

http://www.nyseikatsu.com/editions/600/html5/index.html

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