2016年2月 ”ごきげんいかが/がんがくれた贈り物”

2月の週間NY生活のコラム、”ごきげんいかが/がんがくれた贈り物” のサブタイトルは ”抗がん剤と自然療法” です。

1月31日日曜日に、私たちは週末のミーティングを利用して3人の日本人抗がん剤研修者とがんを経験された皆さんとそのご家族などと、高右岸剤はどのように研究され、私たちの手に届くかを教えていただき、私たちはどの様な抗がん剤であって欲しいかを研究者に伝えました。

誰もが好んで抗がん剤治療を受ける訳ではありません。

自然治療で治る人、死んで行く人、メディアからもそして身近にも耳にし目にします。

抗がん剤の副作用を乗り越える人だけで無く、まだ副作用で死んで行く人がいることも事実です。

そんなことを沢山話し合って思ったことを書かせていただきました。

下記のサイトの17ページをご覧ください。

http://www.nyseikatsu.com/editions/572/index.html

2.20.16 抗がん剤と自然治療

研究者たちとのフォーラムの様子は2月2日にブログに掲載しましたので、追ってご覧ください。