10月の ”ごきげんいかが/がんがくれた贈り物”

10月17日掲載の週間NY生活のコラム、”ごきげんいかが/がんがくれた贈り物” は、サブタイトルを ”治療の拠点を米国に移す” と付けていただきました。

乳がんや卵巣がんの患者さんの中には日本で手術や治療を受けられ、アメリカに移住したあとにも専門医に掛からなければならない方が居られます。

乳がんや卵巣がんだけに関わらず、アメリカに移住され新たに医師に掛かる時に、日本から用意していただきたい物などを書きました。

デジタル版はこちらからをご覧ください。

http://www.nyseikatsu.com/editions/557/index.html

ごきげんいかが10月