ご寄付のお願い

SHARE日本語プログラムは、ウェブサイトのアップデートと管理に掛かる費用を賄うために、皆様からのご寄付をお願いします。

日本語プログラムのウェブサイトは3年前に個人様のからの寄付金で立ち上げられました。

システムのアップグレードやウェブサイトの内容のアップデートも必要な時期になり、ウェブサイトの専門家の方にご相談する必要性を感じています。

SHAREは40年続く老舗の非営利団体ですが、助成金や寄付金の使い道は政治的背景が色濃く、日本語プログラムに使える特別な費用というものは用意されていません。皆さんからのSHAREへの寄付は、明確に使い道を指示されない場合は、SHAREへの寄付金として扱われます。

SHARE本部に送られる寄付金は税金控除の対象となりますなります。ご寄付をいただけます時は「For Japanese Program website expense」などと記入していただけましたら、日本語プログラムで使うことを許されるのではと思います。

税金控除がなくても日本語プログラムにご寄付をお願いできる方は、メールでcontact@sharejp.orgまで、また電話で917−686−0671まで直接ご連絡いただけますようお願いします。

個人様は1ドルからのご寄付を承ります。

企業様からのご寄付は、一部でも日本語プログラム宛てにいただけますと、私たちの活動がこれから日経コニュニティーに根付いて行くための大きな力となります。

私たちの活動はすべてがボランティアで行われていますので、誰一人とSHARE本部からお金を受け取っていません。

アメリカの大きな医療システムと外国で暮らす私たちのような患者団体が、経験をもとにそのギャップを埋める活動を試行錯誤で行って4年が経ちました。

日本からお仕事でアメリカに来られるご家族から、アメリカで一人、病気を乗り越えようとする方まで、これからもより良い情報を分かり易く発信していきたいと思っております。

ウェブサイトの管理などのプロフェッショナルサービスをボランティアでしていただける方も探しております。

SHARE日本語プログラムへのプロフェッショナルサービスは、請求書を書いていただくことで、その金額を寄付として税金控除の対象として扱わせていただけます。

皆様のご協力をお願いいたします。

SHARE日本語プログラム代表

ブロディー愛子

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